増えてます!「#りゅうちぇるkids」な男の子たちが可愛すぎ!

りゅうちぇるにそっくりな可愛いキッズにママたち夢中!



いまやTVで見ない日はないほどの人気者になった、りゅうちぇる。もちろんインスタでもりゅうちぇる絡みのハッシュタグはいっぱい!

その中でも気になったのが、#我が家のりゅうちぇる、#ちびりゅうちぇる、#りゅうちぇるkidsのハッシュタグで投稿された、愛らしいりゅうちぇるコスのキッズたち。

そこでキュート&似てる!な投稿をピックアップ。どうやったらりゅうちぇるに似せられるのかも探ってみましたよ?



 

くるりんヘア×ヘアバンドにひと味加えるのがコツ!



りゅうちぇるといえば、くるりんヘアとヘアバンド。それに忘れてならないのが鼻を横断するインパクトありなチーク!

でも、子どもがじっとしてくれないから、うまくチークが入れられない……。そんなママの間ではSNOWなどの顔加工アプリが使われているようですよ。



 



https://www.instagram.com/p/BE8QwgrpU9H/



 



https://www.instagram.com/p/BHeISUbhjrx/



 



また、夏真っ盛りの今は自然な日焼けを利用するママもいます?



 



https://www.instagram.com/p/BGO0MDltjFL/



 

“りゅうちぇるクオリティーが高い”と人気の男の子がコチラ!



どんどん増殖中のりゅうちぇるkids♪なかでも、フォロワーさんたちに人気が高かったのが、こちらのお2人です。



 

■ヘアスタイル&コーデ以外にもこだわる@fmo.30さん



https://www.instagram.com/p/BD-SiDfxFlX/?taken-by=fmo.30



 



https://www.instagram.com/p/BD-SULxxFlB/?taken-by=fmo.30



モデル事務所GRAMにも所属しているりゅーちんくんは、写真に手軽にメイクが施せるアプリ“MakeupPlus”でチークを入れているそう。

りゅうちぇるコスのその他のポイントとしては、「もともと天パなので、逆さまハートな前髪に近づけるよう、センター分けにしています!」とfmo.30さん。

コーディネートも、りゅうちぇるが着ている服と似た雰囲気の服を選んで着せているそう。「カラータイツをはかせて、その上に白い靴下と小物も駆使してより近づけるようにコーディネートしています」とこだわりも満点♪

ちなみに、手で口を押さえてぷぷぷぷぷ~としている写真は、たまたま撮れたもの。

「りゅうちぇるくんが口を手で押さえるポーズをよくするわけではないけれど、顔に手はよく持ってくるので雰囲気が出るかなって思っています」。

なるほど~!可愛いコスな上にポーズにも工夫があるなんて、さすがですね!



 

■「#りゅうちぇるkids」の発信源がこの方、@naaachi26さん



こうした“りゅうちぇるkidsブーム”の先駆けとなったのが、こちらのnaaachi26さん。

最初も似ているけれど、だんだん最新になるにつれ、さらにりゅうちぇるに近づいているゆぅちぇるくん!

皆さん、時系列順に見ていきましょう。



 



https://www.instagram.com/p/BGtnFKJBWMa/?taken-by=naaachi26



 



https://www.instagram.com/p/BG_1bXqhWIs/?taken-by=naaachi26



 



https://www.instagram.com/p/BHPFYG1g9Cl/?taken-by=naaachi26



 



https://www.instagram.com/p/BHo8f3OgGHc/?taken-by=naaachi26



 



なんでこんなに可愛く似せられるの~?というわけで、@naaachi26さんにポイントを教えてもらいました。



?「メイクは、頬骨を中心にオレンジ系のチークを入れ、鼻にも薄くつけています。ヘアスタイルは、ストレートアイロンで、前髪の中間から毛先を内側に軽く巻くのがポイントです。コーデのポイントは、とにかく派手色の服を着せること(笑)!バンダナと服装が合うようにバランスを考えてスタイリングしてます!」

最近ではさらに洋服の色味を派手に、トップスインをして80年代を意識しているのだとか!そうすることで、ますますりゅうちぇるに近づけるんですね。

ヘアスタイル、ヘアバンド、チークだけでなく、洋服やポーズまで寄せれば、りゅうちぇるにウリ二つになること間違いナシ!みなさんもまねっこしてはいかが?

フリーランスのライター・エディターとして女性誌を中心に活動中。2015年8月に第一子を出産。絶賛育児中の経験からリアルなママ目線に立った情報をお届けします!

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