【白土家のネネちゃん】ついにネネを妊娠!そのとき私は…



 



 



 



 

私の働いていた児童館は女性ばかりでした。
体を動かす仕事(踊ったりドッチボールしたり・・・)が多く、
「無理をしないでね」という言葉が
かえってプレッシャーになったのを
今でも覚えています。

毎日電車通勤だったのもあり、
ストレスなのかつわりなのか
謎のだるさにぐったりしていたこの頃。

職場では元気を装っていましたが、
家に帰ると何も出来ない、
何も考えられない。
まるで別人のようでした。

そんな私の辛そうな姿を唯一知っていた夫テツは、
マッサージしたり仕事の愚痴を聞いてくれたりととにかく見守ってくれていました。

そんな彼が、意を決したかのように切り出した話。

それが、
「仕事を続けるか否か」・・・。

 
次回『夫婦の決断!』

Instagramで白土家の現在も描いています!
良かったらのぞいてみてくださいね。
shiratokenokodomoで検索してみてください♪

◆バックナンバーはコチラ

素直で明るい長女ネネと、食べる事が大好きで頑固な次女チビ、慎重で穏やかタイプの長男ゴンのお母さん。妊娠前は児童館で働いていました。我が子達を一人前にするため優しくて不器用な夫と共に奮闘中です。そんな日々をInstagramで漫画にして描いています。
【Instagram】@shiratokenokodomo

この記事に関するキーワード

おすすめ記事