「いいね!」が集まる子どもの撮り方テク5選をご紹介!

表情がくるくる変わる子どもの写真で気分もほっこり。連写モードでお気に入りの表情を激写しましょう☆
ただ撮影するだけじゃもったいない!成長記録としても使える写真の撮り方をご紹介します♪

子どもとシャボン玉は鉄板コンビ!

出典:@ tapioka2626さん

公園で遊んでいる子どもとシャボン玉のコンビはもはや鉄板!
かわいい絵になるうえに、子どもも飽きずにシャボン玉で遊んでくれるので色んな角度で写真が撮れます。シャボン玉越しの写真や吹いている表情は、自然と「いいね!」したくなっちゃいますよね。一緒に遊びながら写真が撮れるので、手間も時間もかからず、ママも楽ちん!

箱があったら入りたい!かぶれるものは何でもかぶる!その瞬間を激写☆

出典:@ pon.chun.himaさん

出典:@ marimyunさん

普段の生活で起こる子どものあるある行動を激写すると、共感を呼んで「いいね!」がつきやすくなります。
段ボールやおもちゃ箱に入って満面の笑みを浮かべている瞬間や、ティッシュを一心不乱にむしり取っている瞬間などを切り取りましょう。静かに遊んでいると思ったら果物ネットをかぶっていたり、バケツをかぶっていたりとシャッターチャンスは急に訪れます。
そんな奇跡の一枚を逃さないように、いつでもカメラをスタンバイしておきましょう。

アップで撮る写真はどんな表情でもキュンキュン♪

出典:@ daii821aさん

出典:@ a.i.r.i_2さん

子どものアップ画像はどんな表情でも絵になるのが魅力です。
ポロポロとこぼれる涙やくしゃくしゃの顔も、親から見ればときめいちゃう表情のひとつ。どんな泣き顔でも共感を得られるのが子どもの特権です。
また、子どもの象徴とも言えるぷにぷにのほっぺたも、SNS映えする写真として人気。いずれスマートになっていくほっぺたを、今のうちに写真に残しておきましょう。

子どもの写真はセンスが命

表情がコロコロと変わる子ども写真は、ママのカメラワーク次第でいろんな場面を切り取ることができます。
子どもと一緒にいる時間が長いほど、シャッターチャンスは多いので、アングルなどを変えながらベストショットを撮影してみてください。

絶賛男女双子育児中☆休日はお弁当片手に家族でドライブに出かけることが楽しみ♪
キャンプやレジャーなどアウトドアも好きで、おうちキャンプも計画中。

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